アップル リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 10月 31, 2010 荷物の整理をしていてiPhoneを購入した時にもらったアップルのシールを発見!!娘にあげまして、なにやらセコセコと描いている。。。娘にかかるとアップルのシールもこんな感じ↓間違った方向に育っていない事を再確認!!ふう~ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
戦略 と 戦術 - 10月 27, 2009 以前、読んだ元ヤマト運輸社長小倉氏の本の中で「戦略」と「戦術」についての記載があった。 経営をする上で大切であると。 本の中で、「戦略」とは「総合的に運用する方策」とあり、「戦術」とは「個々の戦闘を最も効果的にする方策」とある。 通常、働いていると如何しても「戦術」に目が行き過ぎる部分があるかと思います。 目先の問題解決に大半のリソースを割いているのが普通ではないでしょうか。 「戦略」の目線を持つ事に、少々視点を向ける事も必要ですかね。 ただ、私自身 その事に必要以上に捕らわれ過ぎないようにしています。 私の場合、「戦略」的な目線を持ちつつ、「戦術」も大切にし、目先の不要な事項を切放す事を意識しています。 そうする事で、生き方が柔軟になるのかなと。 レールに乗らない生き方、ちょっと面白くないですか。 続きを読む
ひな壇席に思う。 - 11月 11, 2009 ベンチャー企業では、若くして管理職に着くことがある。相対的に見ての出世であることは確かだが、企業の成長スピードについて行けない場合にも、その座にしがみつこうとする管理者がいる。 これは、かなりの黄色信号で、往々にして優秀な人材の採用に消極的になり、会社の成長を妨げる傾向があるのではないでしょうか。邪魔物でしかなくなり、存在価値を持たなくなってしまう。。。お互いにとって不幸な結果しか待っていないですよね。。。 そのしがみつく原因は 席 にあるのではないでしょか。意味のないひな壇に座り指示を出す。仕事ができた気になってしまう。百害あって一利なしです。 なので、企業が安定期に入るまでは、勘違いするような席を設けないこと。これが、安定した企業成長を実現する一つの手段ではあるかと思います。 メンバーとの円滑なコミュニケーションにも役立ちますし、管理職の入れ替えも可能になり、退職ではなく配置換えの対応も円滑に進むのではないでしょうか。 現職もこちらの対応が必要だと考えていることもありまして、書いてしまいました。。。 ドラスティックな試み、結構好きなんです。へんかな〜 続きを読む
過保護 - 5月 22, 2010 公園で自転者の練習をしている小学生を発見。 両親が揃ってサポート。 子供の顔は無気力気味。。。 まぁ、乗れないね。 まず、自転者のサイズがあっていない。足がついていないし。 一人で練習が出来る環境から作ってあげないと、子供が可愛そう。 乗れない息子に対し、親が怒る始末。 自分が子供の頃は、親に練習を付き添ってもらった記憶がない。 まぁ、一年生の時には一輪車が乗れていたから、自転者の練習はしなかったんだろうな〜 親は環境だけを与える。それだけで十分だと個人的には思うんだけどな〜 公園で見た、そんな事があったので書いて見ました!! 続きを読む
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